2012年06月06日

E3 2012 カンファ感想(SCE編)

E3のカンファレンスの内容を中心に発表で気になった事、期待していることなどをまとめていきます。
今回は日本時間の5日午前10時から開始されたソニー・コンピュータエンタテインメントのカンファレンスについてです。

カンファレンスで特に気になった部分を中心に紹介していきます。


『BEYOND: Two Souls』

まず最初に公開になったのは『HEAVY RAIN』を手掛けたDavid Cage氏による完全新作です。
HEAVY RAINも独特のゲームでしたが、今回のゲームでも人物の表情、動き、緊張感といった描写が素晴らしくどんな展開が待ち受けているのか気になるゲームになっています。
私自身HEAVY RAINはプレイしていますが、まだ残念ながらクリアできていません。繋がりなどはありませんがこのゲームの発売までにクリアして備えたい所ですね。


『PlayStation All-Stars Battle Royale』

PSの人気キャラが大集合のこのゲーム。
他機種で人気のあのゲームに似ているとも言われていますが、このような乱闘系のゲームはみんなでプレイしたら絶対に面白いのは間違いないでしょう。
PS3とVitaによるクロスプラットフォームの対戦も実現しているということで家でも街中でもみんなでプレイする機会が訪れる?かもしれないですね。


『Call of Duty:Black Ops Declassfied』

Vita向けにCall of Dutyシリーズ新作が発表されました。
Black Opsとのことですが一昨年発売された1、今年発売予定の2とゲームプレイ、ストーリーなどどんな違いがあるのか非常に興味深いです。
携帯ゲーム機ではありますがVitaはスティック2つ搭載されている為、プレイしやすくなるでしょうか。(ただ、Vitaのスティックはいくつかプレイしてですが、あまりエイムに向かないような気もしますが…)


『Assassin’s Creed III: Liberation』

Vita向けにアサシンクリードシリーズの新作が発表されました。
なんと主人公は女アサシン!据置機で発売される3とどのような繋がりがあるのか期待です。胸も膨らみます。


『Assassin’s Creed III』

さらに据置機版では新要素となる大迫力の海戦のプレイデモが公開されました。
UBIソフトカンファレンスでも素晴らしいプレイデモが公開されましたが、こちらの映像でさらに楽しみになりました。


『Far Cry 3』

またFar Cry 3ではここで4人協力プレイが初めて公開され、実機によるプレイが行われました。
「狂ってるぜ」というこの作品。協力プレイでも狂ってるぜというセリフにふさわしい何かが出てくるのか?楽しみです。


『Wonderbook: Book of Spells』

Move対応の新作ゲームが発表されました。
今作はハリー・ポッターシリーズでおなじみのJ・K・ローリング女史が脚本を手掛けており、専用の本を使用することでその世界が楽しめるとのことです。


『God of War: Ascension』

God of Warシリーズ最新作が紹介されました。
今作は過去シリーズ以前のお話が描かれるとのことですが、デモプレイで迫力のある戦闘、そして素晴らしいグラフィックが見れてよかったです。
私自身前作を所持していますが、まだクリア出来ていませんので、これをクリアした上でプレイしたい所です。
北米では来年3月12日に発売予定です。


『The Last of Us』

クラッシュ・バンディクー、アンチャーテッドシリーズなどでおなじみのNaughty Dogが手掛ける完全新作です。
私はSCEカンファレンスの中でこのゲームの紹介を最も楽しみにしていました。
リアルなゲームプレイ、素晴らしいグラフィック、気になるこの先の展開…期待大です。
戦闘では登場キャラクターであるJoelとEllieが2人で協力する場面などもあり、他にどんな戦闘要素が含まれているのか注目です。特にEllieの活躍に期待したいです。
発売がいつになるかまだ詳細に決定されていませんが、是非ともプレイしたい新作です。


またその他ではPlayStation Plus強化、PS3とVitaのクロスプラットフォーム展開の強化、Vitaでのゲームアーカイブス対応も発表されました。


<総括>
PS3は年末で6年を迎えるということもあり、成熟のラインナップといった所ではないでしょうか。
Vitaは1年目ということもあってかまだまだこれからいう印象です。もっとVitaの新作ソフトが紹介されるのではないかと思っていたので少しさみしい印象です。
初公開の新作が少なく、カンファレンスも例年に比べて短いということもありやや消化不良感ですが、紹介されたゲームはどれも注目作ばかりなので期待したいです。
今後の展開に注目したいと思います。

以上です。
posted by みょーちゅー at 23:28| Comment(0) | ゲーム全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月05日

E3 2012 カンファ感想(UBIソフト編)

E3のカンファレンスの内容を中心に発表で気になった事、期待していることなどをまとめていきます。
今回は日本時間の5日午前7時から開始されたUBIソフトのカンファレンスについてです。

カンファレンスで特に気になった部分を中心に紹介していきます。


『Just Dance 4』

カンファレンスの開始と同時にダンスゲームの人気シリーズ最新作ジャストダンス4が発表されました。
日本でも任天堂が2をローカライズしてハーフミリオンの売り上げを達成しており、続編も発売されます。今作はその続編ということもあり、日本向けのローカライズで発売されるかもしれないですね。


『Far Cry 3』

狂ってるぜ!
孤島を舞台に繰り広げられる狂気と謎に満ちたストーリー、非常に美しいグラフィックなど目を見張るものがあります。
特に映像からは狂気に満ちた感じがビンビン伝わってくるので、まだデモ映像を見ていない人は是非見てほしいと思います。
もちろん今作もマルチプレイヤー、マップエディットなど搭載されるそうです。


『Splinter Cell: Blacklist』

マイクロソフトのカンファレンスでも公開されたスプリンターセルシリーズの最新作。
今回はストーリー中心のトレーラーが公開され、中東を舞台に繰り広げられる新たなストーリが非常に興味深かったです。
そしてなんといってもかっこいい!


『The Avengers: Battle for Earth』

Wii UとXbox360 kinect向けにアベンジャーズのゲームが発表されました。
日本でも映画が8月に公開されるということで発売したら結構注目を集めそうです。ただ映画のゲーム化ということでどのぐらいのクオリティを維持できるか見守りたいですね。


『Rayman Legends』

レイマンシリーズの最新作です。
なんと会場ではWii Uの実機を使用したデモが行われました。任天堂のカンファレンスよりも先に行うとはさすがUBIソフト!
Wii UのGamePadでタッチを中心に行われる操作が非常に興味深かったです。


『Zombi U』

新規タイトルとしてWii U向けにゾンビアクションゲームが登場します。
1人称視点のアクションゲームでWii U GamePadの機能を活かした操作が可能になっているとのことで実際のプレイに期待が高まります。
またマルチプレイも対応しているそうですよ。
UBIソフトは他にも人気シリーズを数多くWii U向けに発表しているということもあって、新ハードに積極的にチャレンジしている姿勢が素晴らしいと思いました。


『Assassin’s Creed III』

そして今回のカンファレンスのメイン!今年発売のアサシンクリード3の紹介が行われました。
今回はアメリカ独立戦争の戦場を舞台に描かれており、雪原でのプレイ、動物との戦闘、木をフリーランで移動していく様子、騎乗シーンといった数多くの興味深いゲームプレイが公開されました。
トレーラーからは他にも驚くほどの要素が確認出来、最新作が登場するごとの進化に驚かされるばかりです。
発売に向けてもともと高かった期待度が更に高まりました。


『Watch Dogs』

カンファレンスの最後に「Watch Dogs」という完全新作タイトルが公開されました。
上映された映像から、オープンワールドのようなゲームでありながら、主人公のハッキング操作によって周りのモバイル機器を使用できなくしたり、交通事故を起こさせるなどその都市を自分がコントロールできるという要素が新しく興味深かったです。
トレーラーからはまだまだ見えない要素がたくさんあると思います。今までになかったようなゲームプレイが出来そうで期待感を持って今後の情報を見守りたいです。
新規IPは必要ですが、どうしても売れたゲームの続編が主流となる中でこのゲームの公開は多くの人に衝撃を与えたのではないでしょうか。


<総括>
すごかったという印象です。
Wii Uのデモに加え、スプリンターセル、アサシンクリードという超人気作のデモ、期待の新規IP公開まで充実した内容だったと思います。
ただ、紹介されると思っていた『Rainbow 6 Patriots』が登場しませんでした。
レインボーシックスに期待している人が多かったということもあり、カンファとして非常に満足行く内容でしたがこれが来てたらさらに完璧だったと言わざるを得ません。
とはいえこのカンファレンスを見て、各タイトル期待値が大幅に上がったのではないでしょうか。

以上です。
posted by みょーちゅー at 20:20| Comment(0) | ゲーム全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

E3 2012 カンファ感想(EA編)

E3のカンファレンスの内容を中心に発表で気になった事、期待していることなどをまとめていきます。
今回は日本時間の5日午前5時から開始されたEAのカンファレンスについてです。

カンファレンスで特に気になった部分を中心に紹介していきます。


『Dead Space 3』

デッドスペースシリーズ最新作です。
今作はシリーズ初となるCoopモードが搭載されており、舞台も極寒の雪原になるそうです。発表時の反応がロスプラって言う人が多かったですね。
私は何度もこのシリーズをプレイしたいと思いつつもまだ手にしていないので出来るだけ早い段階でプレイしていきたいと考えています。


『SIMCITY SOCIAL』、『SIMCITY』

Facebook向けのシリーズ最新作となる『SIMCITY SOCIAL』と来年2月発売となるPC向け最新作『SIMCITY』が発表されました。
シミュレーションゲームは私自身あまりプレイ経験が少ないのですが、映像を見て街が出来上がる様子やその後どう変化していくかを見てとても面白そうだと感じましした。マルチプレイも搭載されますのでみんなで街をつくりあげるのは面白いのではないでしょうか。


『Medal of Honor: Warfighter』

MoHシリーズの最新作が今年の10月23日(北米発売日)に登場します。
ゲームエンジンはBF3などと同じFrostbite 2であり、素晴らしい映像表現をトレーラーからも確認することが出来ます。
トレーラーを見る限り非常に期待できる内容になってるのではないでしょうか。
10月以降はゲームの発売激戦区ということもあってMoHがどのぐらい受け入れられるのかにも注目したいです。


『Need for Speed: Most Wanted』

NFSシリーズ最新作の登場です。
開発はバーンアウトシリーズなどでおなじみのCriterionで北米発売日は10月30日となります。
オープンワールドのマップを走り回ることが出来ます。


『Crysis 3』

Crysisシリーズ最新作が2月(北米)に登場します。
シリーズでおなじみのナノスーツを装着した登場人物の活躍が描かれます。
またボウガンといった武器も登場し、他にもどんな新要素があるか今後の情報に期待です。
私は前作をクリアし、またマルチプレイもそれなりに楽しんだということで今作どうなるか楽しみにしています。


その他、EAスポーツの各ゲーム、BF3 PREMIUMの詳細、UFCとの間で複数年の出版権取得などが発表されました。


<総括>
EAも様々なジャンルで期待作が揃っているなという印象を受けました。
特に人気シリーズの新作が多く、今年後半から来年にかけて欲しいソフトが増えそうですね。

以上です。
posted by みょーちゅー at 11:32| Comment(0) | ゲーム全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

E3 2012 カンファ感想(マイクロソフト編)

E3のカンファレンスの内容を中心に発表で気になった事、期待していることなどをまとめていきます。
最初は日本時間の5日午前1時半から開始されたマイクロソフトのカンファレンスについてです。

カンファレンスで特に気になった部分を中心に紹介していきます。


『Halo 4』

昨年のE3でサプライズ発表されたHalo4が今回のカンファレンスのトップバッターとなりました。
今年の11月8日に発売が決まっている本作です。
いよいよマスターチーフが帰ってきます。過去作では見た事がない敵、格段に進化したグラフィックなど映像を見るだけで11月の発売が楽しみになりました。


『Splinter Cell:Blacklist』

スプリンターセルシリーズ最新作が発表されました。
主人公はおなじみのサム・フィッシャー!プレイ映像を見ての感想は「かっこいい」このの一言に尽きると思います。
キネクトの音声認識にも対応しているとのことです。日本語にも対応してくれたらうれしいなと思いました。


『Gears of War Judgement』

おなじみのギアーズシリーズに最新作が来年登場します。
まだ映像が公開されただけで詳細は不明ですが、どんなお話でどんなプレイが出来るのか今から楽しみです。


『Forza Horizon』

Xboxの人気レーシングForzaシリーズの最新作の発売が10月23日(北米)と発表されました。
オープンワールドな世界ということですが、どんな車が登場するかなど今から期待が膨らみます。


『Xbox SmartGlass』

PC、タブレット、スマートフォンと連携してゲームやコンテンツ楽しめるXbox Liveの新しいサービスが発表されました。
コンテンツの豊富な海外のXboxでは非常に重宝されそうです。
海外では更にスポーツなども含め新たな発表があったということで日本ももっとコンテンツの充実に期待したいです。
またInternet Explorerが今年Xbox版が登場することが発表されました。


『Ascend New Gods』、『Loco Cycle』、『matter』

また未発表の完全新作として上の3つのタイトルが発表されました。
特に『Ascend New Gods』はトイソルジャーでおなじみのSignal Studiosが手掛けており、映像からまだどんなゲームか分からない部分も多いですが、期待できそうです。
意欲的な新作はどんどん登場してほしいですね。


『TOMB RAIDER』、『バイオハザード6』

サードパーティタイトルということで以上の2本も紹介されました。どちらも迫力のある映像が魅力で発売が楽しみです。
バイオ6は7月に体験版が配信される(ドグマ購入者向け)ということもあり、どんなゲームになっているか確認したいと思います。


『South Park:The Stick of Truth』、『DANCE CENTRAL 3』

新発表として上の2タイトルも発表されました。
どちらも非常に人気の高いシリーズの続編ということもあり期待している方も多いのではないでしょうか。


『Call of Duty:Black Ops 2』

そしてカンファレンスの大トリを飾ったのはトレイアークのCoD新作BO2です。
前作から登場する舞台の時代が大きく変わり近未来となりました。その時代に即した武器、乗り物がたくさん登場します。
マルチプレイも含め発売が楽しみなタイトルであります。

カンファの内容を全て紹介できた訳ではありませんがまとめは以上です。

<総括>
今年のカンファレンスは過去数年の中では最もサプライズにかけた内容だと思います。
Xbox360は登場から今年の年末で7年を迎えます。まだまだ好調ですが、そろそろ次の世代の足音も聞こえてくるのではないでしょうか。
しかしながら今回の発表に関して次世代機に関するアナウンスがない場合はこんなもんかなと思っていた為、想定内といった所です。ヘイロー、ギアーズ、フォルツァ…人気シリーズ最新作が今年以降発売になっていきますしまだまだ360も現役を続けていくよという意気込みを感じる事の出来るラインナップと感じました。
来年はおそらく次世代機が来るでしょう。
ここが本番といった所になるのではないでしょうか。

以上です。
posted by みょーちゅー at 06:37| Comment(0) | ゲーム全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月04日

Nintendo Direct(ニンテンドーダイレクト)Pre E3 まとめ・感想

6月4日午前7時からE3前夜祭として配信された「Nintendo Direct(ニンテンドーダイレクト)Pre E3」を視聴しました。
公式はこちらから。
簡単にまとめ、感想を書きます。

E3プレゼンテーション本番ではゲームについて詳しく紹介されますが、今回はWii Uがどんなコンセプトを持ってきたゲーム機かについて紹介されました。


<コントローラーについて>
Wii U GamePad」と名づけられました。

昨年のE3で発表された時からコントローラーについていくつかの変更が発表されました。
特に大きな発表として左右の”スライドパッド”が”スティック”に変更されました。
裏面も握りやすく形状変更され、ボタンの位置もより操作しやすく変更されました。
また”NFC(Near Field Communication)のリーダー・ライター”が搭載され、カードの読み取りが簡単にできるようになりました。
さらに”TVコントロール”というボタンを使用することで、Wii U本体を起動しなくても直ちにテレビの赤外線機能として使用することが出来ます。
もちろんタッチパネルに加えて、従来通りモーションセンサも搭載されています。

ワイヤレスの周辺機器「Wii U PRO コントローラー」の新しく登場することが発表されました。
プレゼンでもマルチプラットフォームのタイトルをよく遊ばれる方向けと紹介されています。従来よりも進化したプロコンで操作が快適に出来そうです。
見た目が360など従来のコントローラーにも似ていますので従来のコントローラーに慣れた方でも快適に操作できるのではないでしょうか。

発表された時はスライドパッドで快適な操作出来るだろうかと思っていたこともあってこの変更は大いに歓迎すべきと思います。
ただのゲームに使うだけではない、リモコンになったり、ブラウザになったり本当にいろんなことがこれ一つで出来そうです。
また始めからPROコントローラーも新しく準備されるということでいよいよ任天堂コンソールハードにもハードコアがたくさん登場するのではないでしょうか。2画面ということの差別化がどうなるか後日のゲーム発表が楽しみになりました。


<Miiverse>
今回のWii Uでは全世界のMiiをつなぐ場として、リビング同士をつなぐコミュニケーションの仕組みが新たに作られました。
「Mii Universe」を繋げ「Miiverse」と略されます。
Wii Uメニューには多くのゲームのアイコンが表示され、そこにMiiがわらわら表示されることで、そのゲームを楽しんでいるプレイヤーのコメントが表示されます。
特別なソフトをたちあげることなくみんなが楽しんでいるソフトについて知ることが出来る訳です。

そしてWii Uの全てのゲームは途中で中断してMiiverseを起動できます。これによりゲーム中でもゲームパッドを利用してテキストでのコミュニケーション、手書きメモ、表情ボタン、ビデオチャットを利用することで他の人とのコミュニケーションが手軽に行えます。
もちろんゲームに関するコミュニケーションということでネタバレについて懸念されますが、対策も考えられているということです。
個人的な予想としてはゲームの進行状況によって表示を制限や、ネタバレを投稿する場合はその旨をネタバレボタンなどでチェックが可能になるとかでしょうか。

これらは時空を超えてリビングルームを繋げた「Wii Universe」を生み出そうとしています。

これらからWii Uのコンセプトとして以下の4つが紹介されました
(1)コンソールがテレビから自由になる
(2)2画面で新しいエンターテインメントを
(3)毎日電源を入れてもらうきっかけをつくる
(4)複数のリビングルームをつなぐソーシャルウィンドウ


ゲーム以外でもインターネットブラウザが搭載されています。2画面であるからこそのエンターテインメントが新たに生まれます。
Wii Uは世界中のリビングルームが笑顔と共感で繋がるとのことです。

ゲームソフトなどの紹介はE3プレゼンテーションで詳しく紹介される予定です。

今回のプレゼンでWii Uに関するコンセプトが大いに伝わりました。
時代がソーシャル化した今、家庭用ゲーム機としてどこまでやってくるのか発表を楽しみにしていました。
後はどんなゲームが発売されるのか?そのゲームはこのゲーム機ではどんな操作でプレイするの?であるとかまだまだ多くの知りたいことがあります。
本番のE3プレゼンテーションに期待したいと思います。

今回ブログで紹介した以外の事についても多く語られていますので気になった方は映像配信を見てくださいね。
以上です。
posted by みょーちゅー at 08:31| Comment(0) | ゲーム全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする